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オナ禁の意外なデメリットとは?オナニーによる健康法も紹介!

この記事では、知られざるオナ禁のデメリットを紹介していきます。

筆者はオナニー中毒とオナ禁をずっと繰り返してきており、今ではオナ禁はする必要がないということに気づいて好き放題オナニーをする生活を送っています。

オナ禁ってなに?

オナ禁を知らない人の為に説明すると、そのままの意味でオナニーを禁止することを言います。

オナニーを禁止することで、欲望に勝とうとする男性が沢山いますが筆者はそれは間違っていると思います。

だってオナニーって気持ちいいもん。

正直これに尽きるんですが。

オナ禁にもメリットはあるものの、気持ちいいのを我慢するのって人生無駄にしていませんか?
我慢した先にあるのは我慢だけだと思っています。

オナ禁のメリットは本当なのかまとめてみた

「オナ禁 メリット」で調べると、実際にオナ禁をした人の体験談が山のように出てきます。

オナ禁のメリットとしてよく言われているのが
・目覚めが良くなる
・ニキビが治る
・疲労感がなくなる
・モテるようになる
 etc

確かにこれらのメリットは間違っていないのですが、オナ禁は一端を担っているにすぎません。

疲労感がなくなる・目覚めが良くなる
オナニーは30分でジョギング10分したのと同じくらいのカロリー消費をするみたいなので、かなりのカロリー消費ですね。それを禁止すれば疲労は減るのは明白でしょう。

ニキビが治る
詳しい解説は省きますが、オナニーによってホルモンバランスが崩れてニキビが出来る原因になることがあるみたいです。禁止すればニキビが出来づらくなるのは事実でしょう。治りはしないと思います。

オナ禁の明白なメリットは時間節約のみ

オナ禁をすることによる直接的メリットは「時間が節約出来る」これだけは確かです。

男性がオナニーを1回あたりにかける時間が約20分で、週に3回したとする
1ヶ月に10時間=1年間で120時間もの時間をかけていることになります。

オナニーが大好きな筆者や皆さんであれば、1日に何回もするという人もいるでしょうから時間にすれば倍以上になることでしょう。

オナ禁をすれば、この膨大な時間が丸々空くことになります。
例えば、その空いた時間を趣味に費やすも勉強に費やすも人生は豊かになるかもしれません。

【持論】オナニーに時間をかけるのは悪いことではないと思う。

ここからは筆者の個人的な意見なので賛否が別れると思いますが、変態さんなら賛同してくれると思っています。

そもそもオナニーは3大欲求の内の1つであり、睡眠・食事に続いてオナニー3つ目の生理的欲求を解消するための行為だと思います。

良質な睡眠・食事においても時間の確保は大事であり、それはオナニーにおいても一緒です。

オナ禁をしてその時間を他のことに費やすのもいいですが、毎日シコシコするような人にとってはオナニーは最早趣味の一つになっていると言えます。


そんな趣味を我慢してまで他のことに時間を使ったら人生が豊かになると思いますか?


ゲーム・勉強・睡眠などなど時間を使うことは沢山ありますが、オナニーより気持ちいいことってセックスぐらいだと思うんですよね。

優雅に過ごす意味ではオナニーはなにも時間の無駄ではないのです!

オナ禁をすることによる意外なデメリット

さて、長くなりましたがここが本題です。
ここまで見ると少なからずオナ禁をすることによるメリットがあることがわかりましたが、デメリットも存在するのです。

長期のオナ禁は精巣機能を低下させる

筋トレをしていた人がやめるとどんどん筋肉が衰えていくのと一緒で、射精をしないと精巣機能も衰えていってしまいます。


最悪インポテンツや射精障害になってしまうこともあるようで、人によっては子供が作れないといった危険性もあるみたいです。

そうなってしまうと、たまのオナニーですらままならなくなってしまいますしモテるためにオナ禁をしていたとしたら最終ゴールのセックスができなくなってしまいます。
そうなってしまうと最悪です・・・

月21回以上の射精で前立腺がんリスク2割減

これはデメリットというよりオナニーをすることによるメリットです。

米国の男性医療従事者約3万人の調査から、射精する回数が多い男性は、少ない男性に比べて前立腺がんになりにくいことが分かった。調査を行った米ハーバード大学公衆衛生大学院のジェニファー・ライダー氏らによると、1カ月当たりの射精回数が21回以上の男性では、4~7回の男性に比べて前立腺がんを発症する危険性が2割前後低かったという。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160414-OYTEW154384/

オナニー大好きな人には朗報ですね、オナニーは健康への一端を担っているのです。

結論:何事も程々が良い

結論はオナニーもオナ禁もやりすぎはよくないということです。
どれくらいが程よいの?と疑問に感じるかもしれません。

個人差はあるものの1週間以上のオナ禁は意味がありません。むしろ悪いです。


「テストステロン」という、男性の筋肉や骨格を形成するのに良いホルモンはオナ禁をすることによって増加していくのですが、大体1週間で溜まっていきこれ以降はむしろ低下していってしまうのです。

現状毎日オナニーをしている人もいれば、1週間に1回している人もいると思います。これはどちらも程よい頻度と言えるので結局はムラムラしたタイミングでやればいいんですね。

1日に何度もムラムラして何回もオナニーしてしまう人はちょっと問題かもしれませんが・・・・

これについて詳しく解説してくれている動画があるので参考にしてみてください。

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